Contact / GUCHILAB.

まずは、
違和感から
話しませんか。

課題が明確でなくても構いません。社員の本音、職場の空気感、イベントの相談、協業の可能性まで、まずは30分ほど壁打ちできます。

GUCHILAB.は、最初から正解を決めて話す場所ではありません。

「何が問題なのか、まだ分からない」「社員の声を聞いた方がよい気はしている」「なんとなく職場の空気が重い」「GUCHILAB.の活動について話を聞いてみたい」

そんな段階から相談できます。まずは、違和感のままお話しください。そこから一緒に問いを整理します。

無理に課題を整理してからお問い合わせいただく必要はありません。
ノートとカップが置かれた木製テーブルのGUCHILAB. Contactイメージ
First Dialogue

問い合わせは、営業の始まりではなく、対話の始まりです。違和感のまま、お話しください。

Topics

こんな相談ができます。

企業向けサービス、コミュニティ、取材・協業など、GUCHILAB.に関する相談を受け付けています。

企業向けサービスについて

社員の本音、職場の空気感、組織の違和感を、対話やワークショップを通じて可視化したい企業向けの相談です。

  • 社員の本音が見えない
  • 離職や定着に課題がある
  • サーベイだけでは背景が分からない
  • 拠点や部署ごとの温度差を知りたい
  • GUCHIMAPや分析レポートについて聞きたい

GUCHILAB.コミュニティについて

一般向けのイベントや、愚痴・モヤモヤをテーマにした対話の場に関する相談です。

  • イベントに参加してみたい
  • GUCHILAB.の活動を知りたい
  • 一緒にイベントを企画したい
  • コミュニティの雰囲気を聞きたい

取材・登壇・協業について

GUCHILAB.の思想や活動に関する取材、登壇、共同企画、地域連携などの相談です。

  • 取材したい
  • 登壇を依頼したい
  • 地域イベントで連携したい
  • 企業・団体として協業したい

まだ整理できていない相談

相談内容がはっきりしていなくても大丈夫です。違和感や興味の段階から、対話しながら整理できます。

  • 何を相談したらいいか分からない
  • でもGUCHILAB.が気になっている
  • 自社に合うか壁打ちしたい
  • まず一度話してみたい
Before Contact

きれいな相談文でなくて大丈夫です。

GUCHILAB.が扱うのは、まだ言葉になりきっていない違和感です。だから、問い合わせの時点で完璧に整理されている必要はありません。

なんとなく気になっている
うまく説明できないけれど、話してみたい
社員の声を聞いた方がよい気がする
今の組織に違和感がある

お問い合わせの段階では、課題名がなくても構いません。GUCHILAB.は、相談内容を無理に売り物へ回収するのではなく、まず話を聞き、問いを整理するところから始めます。

違和感は、まだ名前のついていない課題かもしれません。
手書きの研究ノートとメモのイメージ
言葉になる前の違和感を、焦らず観察する。GUCHILAB.のContactは、その最初の受け皿です。
Contact Method

まずはメールで
ご連絡ください。

現在は、メールでのお問い合わせを受け付けています。内容を確認後、必要に応じて30分ほどのオンライン相談をご案内します。

contact@guchilab.jp Mail

通常、2〜3営業日以内を目安に返信します。内容によっては返信にお時間をいただく場合があります。

Flow

問い合わせ後の流れ

まずは内容を確認し、必要に応じて30分ほどのオンライン相談をご案内します。強い営業ではなく、対話の入口としてご連絡ください。

Step 01

メールで相談

書ける範囲だけで大丈夫です。違和感のまま送ってください。

Step 02

内容を確認

相談内容に合わせて、話すべき問いを一緒に整理します。

Step 03

30分の壁打ち

オンラインで現状や違和感を伺い、次の進め方を考えます。

Guide

何を書けばよいか迷ったら。

以下のうち、書ける範囲だけで大丈夫です。すべて埋める必要はありません。

書ける範囲で入れていただきたいこと

  • お名前
  • 会社名・団体名
  • 相談したい内容
  • 気になっている違和感
  • 企業向けサービス / コミュニティ / 取材・協業 のどれに近いか
  • 希望する相談方法
  • 返信先メールアドレス
Sample Message

相談文の例

はじめまして。 GUCHILAB.の企業向けサービスについて相談したく、ご連絡しました。 社員の本音が見えにくいことに課題を感じています。 まだ具体的な施策は決まっていませんが、一度30分ほど壁打ちできればと思っています。 よろしくお願いいたします。
Examples

よくある相談の入口

まだ具体的な依頼でなくても構いません。以下のような状態から相談できます。

Example 01

社員の本音が見えない

面談やサーベイは実施しているが、本当のところ何が起きているのか分からない。

Example 02

組織の空気感が重い

明確な問題は起きていないが、職場に言いづらさや停滞感がある。

Example 03

離職理由が表面的にしか分からない

退職理由は聞けているが、その背景にある関係性や環境までは見えていない。

Example 04

新しい対話の場を作りたい

社内や地域で、安心して本音や違和感を話せる場を作りたい。

Example 05

GUCHILAB.の活動を知りたい

イベント、Research、Serviceの違いや、今後の活動について聞いてみたい。

Example 06

一緒に何かできそう

取材、登壇、地域連携、企業内イベントなど、協業の可能性を相談したい。

企業向けサービスの内容を先に確認したい方へ

GUCHILAB. for Businessの考え方、提供内容、レポート化までの流れをご確認いただけます。

企業向けサービスを見る
Final Contact

問いがまだ定まっていなくても、
話すことから始められます。

GUCHILAB.は、違和感をすぐに解決策へ変える場所ではありません。まず観察し、対話し、問いを立てるところから始めます。

まず30分話してみる

違和感のまま、お話しください。